故人を自宅に安置できない場合はどうすればいいですか

2023/01/16

当社には故人様をお預かりできる「安置施設」を完備しております。病院や警察署、各施設からでも直接受け入れる事が可能です。

安心価格のお葬式プラン

「家族葬のすずき」が皆様に選ばれる理由


よくある質問

Q. 【ご葬儀】葬儀場では宿泊は可能ですか

はい、通夜から告別式の終夜付き添いいただけます。お休みなられる場合は貸布団の手配も可能です。

Q. 【ご葬儀】お棺に入れてはいけないものはありますか

原則として金属製・ガラスなど、燃えないものや有毒ガスが発生する恐れのあるものは、お棺にお納めすることができません。具体的には、めがね、入れ歯、アクセサリー、楽器、缶、ビン、茶碗、ビニール、発砲スチロール、プラスチック製品などのほか、お金も入れる事ができません。

Q. 【ご葬儀】家族葬は、神式の葬儀でも対応が可能ですか

はい。対応可能です。ご依頼をいただく際に「神式」で行いたい旨を当社のスタッフにお伝えください。葬儀の打合せの際に流れや手順などの詳細をお伝えさせていただきます。

Q. 【ご葬儀】病院で葬儀社を紹介されましたがどうすればいいですか

既に決めている葬儀社がある旨をお伝えしましょう。お断りすることは失礼にあたりません。

Q. 【葬儀後】喪中はがきを出す時期はいつですか

喪中はがきは、別名「年賀欠礼状」ともいい、一般的に11月から12月の初旬には相手に届くようにしましょう。12月に身内のご不幸があった場合は、年が明けてから寒中見舞いとして送りましょう。

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