記事一覧仏衣 - 家族葬のすずき
葬儀体験会のお知らせ
2023/06/13
2023年6月25日(日)14時〜15時 矢向5丁目会館にて「葬儀体験会」を開催いたします。葬儀のお金の話、高級仏衣の展示や、棺に入る入棺体験も予定しております。 皆様のご参加を心よりお待ちしております! ご参加をご希望の方はお電話0120-018-391までご連絡ください。四十九日までの期間を「忌中」と言います。これが過ぎると「忌明け」となり、神棚の半紙などを取り除き、神社へのお参りができるようになります。また「喪中」は一年間となります。
もしもの時に慌てないために、あらかじめ葬儀に関する不安や疑問を解消しておく事です。
故人様の火葬した遺骨を粉骨処理(パウダー状)の後、大海原の海域に撒く供養を海洋散骨と言います。近年では、形式にとらわれず故人様を自然に還すという「新しい供養のカタチ」として認知されてきています。
原則として金属製・ガラスなど、燃えないものや有毒ガスが発生する恐れのあるものは、お棺にお納めすることができません。具体的には、めがね、入れ歯、アクセサリー、楽器、缶、ビン、茶碗、ビニール、発砲スチロール、プラスチック製品などのほか、お金も入れる事ができません。
友引は六曜の一つで、その日に葬儀を行なうと、友を引き寄せ一緒に冥土へ連れて行くという迷信からの風習です。友引に葬儀を行なわないという習慣は今日でも多く、友引には火葬場が休業する地域があります。