記事一覧会館 - 家族葬のすずき
葬儀体験会のお知らせ
2023/06/13
2023年6月25日(日)14時〜15時 矢向5丁目会館にて「葬儀体験会」を開催いたします。葬儀のお金の話、高級仏衣の展示や、棺に入る入棺体験も予定しております。 皆様のご参加を心よりお待ちしております! ご参加をご希望の方はお電話0120-018-391までご連絡ください。四十九日までの期間を「忌中」と言います。これが過ぎると「忌明け」となり、神棚の半紙などを取り除き、神社へのお参りができるようになります。また「喪中」は一年間となります。
エンディングノートとは、人生の最終幕に備えて、今ご自身が思っている事や考えていることを書き記す、大切なご家族へのラストメッセージです。
ご家族の希望をはじめ、葬儀式場や火葬場の空き状況、菩提寺のご都合などを総合して決めます。
家族葬とは、訃報通知を限られた方のみにお伝えし、葬儀はご家族・ご親族を中心に、親しい友人や知人、近親者とのお別れを最優先に考えた葬儀のスタイルです。また、一般的な葬儀と同様に通夜・葬儀(告別式)も執り行います。
喪主とは遺族の代表者のことで、施主とは葬儀費用を払う人を指します。一般的には、喪主と施主は同一の人がなることが多いです。